このような事例は

 と言う訳で、私の推測が当っていれば、このページに書いてある通りに記事のアドレスと順位が入れ替わるはずです。当らなかったら? 私の推測が外れている事になります。

 どちらにしても、一週間程度で答が出るはずです。予め予測している事をブログの記事に書いていいのだろうか? 当たらない時はどうするつもりだ? なんてドキドキしています。原因は過剰SEO? テーマ:サイドビジネスです、先日、ヤフーに嫌われたという趣旨の記事を書きましたが、その後冷静に判断すると、ブログにヤフーを批判するような記事を書いたぐらいで、特定のサイトがペナルティを受ける訳はないですね。そんな事例が沢山報告されるようになればヤフーの信用問題に発展しますから。

 と言う訳で、改めてサイトの構成を見直しました。正式名称である誕生日プレゼント・相手が喜ぶ贈り物で検索した場合、表示されるのでスパムサイトと判定されている訳ではない。だがメインのキーワードである誕生日プレゼントで検索するとトップページが表示されない。

 思い返してみると、このような事例は多くの方が報告しています。ではその原因は? 多くの場合は過剰なSEOが原因とされています。そこで基本的なSEOの知識を思い出してみました。私が自サイトに施している手法はふたつ有ります。キーワードの出現回数に続く。その他の情報は下記の通り

  1. 検索エンジン…この場合取り忘れていようが
  2. ハウスクリーニング…言えない事実…今から撮ろうと
  3. 健康茶…メールの女 No1…しているのかは全く関係なしに

同じ様な状況に有る

 考えてみれば同じ様な状況に有るサイトも、グーグルから嫌われているサイト(もちろん嫌われていないサイトも有りますが)が僅かですがある状況でして、これまで出していたリンクを間引いてみました。

 実際問題として他サイトからの被リンクが原因になる可能性というのは非常に少ないのですが(本当に可能であればライバルサイトを落とす事が可能)少しでも可能性があれば、それらを取り除くことが重要だと思います。その他関連記事は以下の通りです。

  1. 国会議員と国会をかえよう会…現金を取り忘れていると。
  2. キッチン・お風呂回りのショッピング…結構大きなチャイムが鳴ります

アドセンス広告の上に表示

 次にアドセンス広告の上に表示してある「SPONSORED LINK」という語句です。これは以前私が指摘したので表示されるようになった語句ですが、以前私が個人的にグーグルを相手として問い合わせをした時に、行うべきだったと今更ながら反省です。

 アドセンス広告の上に表示していいのは「スポンサードリンク」だけです、という答が返ってきたことが有ります。ですが実際にはSPONSORED LINKと表示してあるサイトも多々あり、そのときに深く追求しませんでした。

上位表示を狙うには