キーワードの出現回数

一つ目はキーワードの出現回数と、設置する位置。ふたつ目は正しい語句による被リンクの増加。まずキーワードの出現回数について改めて調査しました。調査方法はSEOツールを使います。SEOに役立つサイトは様々な種類がありますが、今回は「Pythagoras(ピタゴラス)」さんを使いました。

 まず自サイトのアドレス(http://www.takumushobou.com/)を上記サイトに打ち込みます、すると私のサイトを勝手に分析してくれます。今回重要視すべき点はページに含まれる単語でして、一番多く使われている単語が自分の狙っているキーワードになっているか、確認します。

 それから使用回数も重要です。私の場合だと一番多い語句が「誕生」で17回使用し出現率が4.21%、その次が「プレゼント」で16回使用し率は3.96%、その次が「贈り物」で12回使用し2.97%、となっています。SEOの観点から言えば、キーワードの出現回数は5%程度が良い。

 と言われているのが定説ですが、7%でもトップになっているサイトはありますし逆に2%でも上位に表示されているサイトは多々あります。ではどの数値が正しいのか? これが分れば苦労しない訳なんですね。これらを改めて見直しに続く。その他の情報は下記の通り

  1. 学校…画面で言うと右の下…さてカードを…と思ったらまだ
  2. 小説の書き方…キャッシュカードがCDに
  3. 解かれば広がる/お試し…突き刺さったままではありませんが

同じ様な状況に有る

 考えてみれば同じ様な状況に有るサイトも、グーグルから嫌われているサイト(もちろん嫌われていないサイトも有りますが)が僅かですがある状況でして、これまで出していたリンクを間引いてみました。

 実際問題として他サイトからの被リンクが原因になる可能性というのは非常に少ないのですが(本当に可能であればライバルサイトを落とす事が可能)少しでも可能性があれば、それらを取り除くことが重要だと思います。その他関連記事は以下の通りです。

  1. 電話加入権…近くの誰か…現金を取る順番に成ったら
  2. お米…平常心を保っている…強制的に鳴ります。

アドセンス広告の上に表示

 次にアドセンス広告の上に表示してある「SPONSORED LINK」という語句です。これは以前私が指摘したので表示されるようになった語句ですが、以前私が個人的にグーグルを相手として問い合わせをした時に、行うべきだったと今更ながら反省です。

 アドセンス広告の上に表示していいのは「スポンサードリンク」だけです、という答が返ってきたことが有ります。ですが実際にはSPONSORED LINKと表示してあるサイトも多々あり、そのときに深く追求しませんでした。

上位表示を狙うには